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揃える材料はたった3つ!土用の時期におすすめ 胃に優しい簡単お菓子、さつま芋とりんごの茶巾包み 〜しあわせこよみごはん〜

好評連載中の「しあわせこよみごはん」の応用編レシピ。まずはこちらの記事をチェック!

土用の時期:胃の不調、逆流性食道炎について〜しあわせこよみごはん〜

今回は手軽で簡単な身体に優しいお菓子をご紹介します。揃える材料は薩摩芋・りんご・りんごジュースのたった3品。あとはどの家庭でもあるお塩が少しあれば大丈夫。

さつま芋とりんごの甘みで胃も心もホッとできる、満足感のあるお菓子です。お子様にも安心して召し上がっていただけますし、大人のお茶会にも似合う、おもてなし感のある茶巾包みで仕上げます。

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大槻広子

大槻広子

KIJ(クシマクロビオティック)公認インストラクター
リマクッキングスクール師範科修了
JAMHA認定 ハーバルセラピスト

都内や横浜のマクロビオティックレストランやオーガニックカフェで経験を積み、現在は自宅サロン「Tsukinoki」で料理教室やイベントの開催したり、個人でパーソナルシェフとして活動中。地域に根づいた自然に寄り添う暮らしを目指しながら、日本の文化を見直すきっかけを「食」を通じて紹介している。